収益化イメージ

ムダなく収益化するにはプラロッカープラス®

契約ロッカー、レンタルロッカーとしてご使用いただく場合のスチールロッカーとプラロッカープラス®の比較を4つご紹介します

1. サビや破損によるムダを解消して収益UP

貸せないロッカーが無くなります!
サビない、パーツ交換もできるプラロッカープラス®は、経年劣化によるムダな減収を無くします。

【想定条件】

総数180扉
年間利用料12,000円(1,000円 / 月)
サビ発生率2%(1~2年目)/ 年
4%(3年目以降)/ 年
破損発生率1% / 年
契約希望者常に180名

年間収益の比較

スチールの場合

スチールロッカーにおける年間収益の推移グラフ
スチールロッカーにおける年間収益の推移表

経年劣化によるサビや破損で
「貸せないロッカー」の増加
契約希望会員様の“待ち”が発生する

プラロッカープラス®の場合

プラロッカープラスにおける年間収益の推移グラフ
プラロッカープラスにおける年間収益の推移表

サビる心配はなく、万が一の破損でも
簡単にパーツ交換が可能
「貸せないロッカー」が無くなります

5年間の総収益を比較

スチールの場合
9,912,000円

プラロッカープラス®の場合
10,800,000円

プラロッカープラス®を導入することで
5年目には年間約40万円の増収になり
経年総額約90万円の収益UPとなります

※サビや破損があってもご利用中の場合はこの限りではございません

2. 初期導入時の発注過多をなくしてコストを削減

スチールでの問題点

スチールロッカー導入時の問題点
  • 実際に必要な数量が分からないために導入過多してしまう

プラロッカープラス®で解決

プラロッカープラスを導入することでコスト削減
  • 絶対必要数だけ購入し、過剰分はキャンセル*
  • 会員数の増加に応じて不足分は1個から注文が可能

* 出荷前であればキャンセル可能(錠前・ナンバープレート等の貴施設専用のオーダーの製作物は除く)

3. 配送コストの削減

スチールでの問題点

導入時の配送コストは高額になる
  • ロッカーを少しだけ追加したいが送料が高い

プラロッカープラス®で解決

導入する際の配送コストは低額
  • 一般の宅配便での配達が可能

4. 搬入設置コストの削減

スチールでの問題点

搬入設置費が高額
  • 搬入・設置費が高い
  • 重量で最低でも2名以上必要
  • 工具や設置、施工技術が必要

プラロッカープラス®で解決

簡易組立可能で搬入設置費が低額
  • 軽量で簡単に組立て可能
  • 施設スタッフで設置可能

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